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カリキュラム

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科目講義
演習
通信時間数
(合計)
 職務の理解6H
6H
 介護における尊厳の保持・自立支援1.5H7.5H9H
 介護の基本3H3H6H
 介護・福祉サービスの理解と医療との連携1.5H7.5H 9H
 介護におけるコミュニケーション技術3H3H6H
 老化の理解3H3H6H
 認知症の理解3H3H6H
 障がいの理解1.5H1.5H3H
 こころとからだのしくみと生活支援技術 Ⅰ 基本知識の学習
12H12H
 Ⅱ 生活支援技術の学習53H
53H
 Ⅲ 生活支援技術演習10H
10H
 振り返り4H
4H
 合 計89.5H 40.5H130H


 修了評価(筆記試験)    1H


スケジュール

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 時間時間数区分項目・科目
1日目9:30~10:30
10:40~11:40
12:40~13:40
3講義
演習
1 職務の理解
(1) 多様なサービスの理解
13:50~15:20
15:30~17:00
3講義
演習
1 職務の理解
(2) 介護職の仕事内容や働く現場の理解
2日目 9:00~10:301.5講義
演習
2 介護における尊厳の保持・自立支援
(1) 人権と尊厳を支える介護
(2) 自立に向けた介護
10:40~12:10
13:10~14:40
3講義
演習
3 介護の基本
(1) 介護職の役割、専門性と多職種との連携
(2) 介護職の職業倫理
(3) 介護における安全の確保とリスクマネジメント
(4) 介護職の安全
14:50~16:201.5講義
演習
4 介護・福祉サービスの理解と医療との連携
(1) 介護保険制度
(2) 医療との連携とリハビリテーション
(3) 障がい者自立支援制度およびその他制度
3日目
9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
6 老化の理解
(1) 老化に伴うこころとからだの変化と日常
(2) 高齢者と健康
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
7 認知症の理解
(1) 認知症を取り巻く状況
(2) 医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理
(3) 認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活
(4) 家族への支援
4日目9:00~10:30
1.5講義
演習
8 障がいの理解
(1) 障がいの基礎的理解
(2) 障がいの医学的側面。
       生活障がい、心理・行動の特徴、かかわり支援等の
    基礎的知識

(3) 家族の心理、かかわり支援の理解
10:40~12:10
13:10~14:40
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(5) 快適な居住環境整備と介護
14:50~15:50
16:00~17:00
2講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(5) 快適な居住環境整備と介護
5日目
9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(4) 生活と家事
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(4) 生活と家事
6日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(6) 整容に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(6) 整容に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
7日目 9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(7) 移動・移乗に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(7) 移動・移乗に関連した
   こころとからだの
しくみと自立に向けた介護
8日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(7) 移動・移乗に関連した
   こころとからだの
しくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(7) 移動・移乗に関連した
   こころとからだの
しくみと自立に向けた介護
9日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の学習

(8) 食事に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(8) 食事に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
10日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の学習

(9) 入浴・清潔保持に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の
講義・演習
(9) 入浴・清潔保持に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
11日目9:00~10:30
10:40~12:10
3
講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の
講義・演習
(10) 排泄に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
13:10~14:40
14:50~16:20
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の
講義・演習
(10) 排泄に関連した
   こころとからだのしくみと自立に向けた介護
12日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の
講義・演習
(11) 睡眠に関した
    
こころとからだのしくみと自立に向けた介護
  13:10~14:40
  1.5 講義
演習
 9 こころとからだのしくみと生活支援技
Ⅱ 生活支援技術の
講義・演習
(11) 睡眠に関した
    
こころとからだのしくみと自立に向けた介護
14:50~16:203講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅱ 生活支援技術の講義・演習
(12) 死にゆく人に関した
          こころとからだのしくみと終末期介護
13日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
5 介護におけるコミュニケーション技術
(1) 介護におけるコミュニケーション
(2) 介護におけるチームのコミュニケーション
13:10~14:10
14:20~15:20
2講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
Ⅲ 生活支援技術
演習
(13) 介護過程の基礎的理解
15:30~17:00
1.5講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
 生活支援技術演習
(14) 総合生活支援技術演習
14日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
 生活支援技術演習
(14) 総合生活支援技術演習
13:10~14:40
14:50~15:50
16:00~17:00
3.5講義
演習
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
 生活支援技術演習
(14) 総合生活支援技術演習
15日目9:00~10:30
10:40~12:10
3講義10 振り返り
(1) 振り返り
13:10~14:101講義10 振り返り
(2) 就業への備えと研修修了後における継続的な研修
14:25~15:401
修了テスト
16:15~16:30

テスト結果発表
修了日


修了式


 ※2019年度講師一覧・科目担当教官名はこちら



添削指導及び面接の指導方法

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講義を通信の方法によって行う地域

   静岡県内

 

通信課程の教材

   介護職員初任者研修テキスト (長寿社会開発センター出版)

 

添削指導の手順

   1.別紙日程により課題を提出

      郵便、FAXでの提出

       株式会社アクタガワ 管理本部 講座担当宛

                     〒420-0034 静岡市葵区常磐町二丁目13-4 芥川ビル6階

                      FAX 054-204-1387

   2.添削指導担当者による個人答案の採点

   3.各課題設問の正解率を表に作成

   4.面接指導者に答案と設問の正誤率を送付

 

面接指導の手順

   1.面接指導者は事前にテキスト及び課題を確認し、送付された答案を検証する。

   2.面接指導日に答案と各課題解説集を返却。

   3.正解率の低い設問については詳細に説明し、質疑応答を受ける。

   4.専門的な見地から、面接指導者は科目における重要事項の説明をする。

 

 

※ 別に総合的な質問の出来る時間を設定し、また質問用紙を配布し、随時質問が

可能な体制を取る。




修了評価の方法

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出題範囲

科目(1)職務の理解から科目(9)こころとからだのしくみと生活支援技術 

 

出題形式

正誤選択形式・語句選択形式 等

 

出題数

  40 

 

合否判定基準

  100点を満点としてA(90点以上)、B(8980)、C(7970点)、D(70点未満)

  区分で評価する。C評価以上を合格とし、D評価は不合格とする。


不合格者について

  D評価を得た者は、再評価を実施する。(費用 5,400円・税込)

 





 





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